うちわ

家で東京オリンピックを観戦始める予定の人も、会場で観戦講じる予定の人も、オリンピックが受け取るのは夏ですから、「うちわ」が七つ道具だ。
東京オリンピックのグッズとしても、うちわ、扇子はたくさんの種類が用意されていて、価格も手ごろな商品なのでお土産としても人気が高いです。
外人ツーリストの人にとっても、うちわ、扇子は日本古来のアイテムとして好評です。

一番ベーシックなタイプは、エンブレムうちわ2枚セットだ。
紺地に白で東京オリンピックのエンブレムが書かれたうちわと、赤地に白でエンブレムが書かれたうちわの2枚セットで300円(税込)となっています。
同じく東京パラリンピックバージョンのうちわ2枚セットもあります。
白地に紺で東京オリンピックのエンブレムが書かれたうちわと、紺地に城でエンブレムが書かれたうちわの2枚セットもあります。

他にも竹で作られたうちわもあります。
小判型の竹うちわは、うちわの名産地で有名な香川県の丸亀市で作られたうちわだ。
通常のうちわよりも長細行く小判型になっているので携帯し易くて、風も少しの力で涼風を得ることができます。
東京オリンピックのエンブレムがついたバージョンは紺と白のデザイン、東京パラリンピックのエンブレムがついたバージョンは赤と白のデザインだ。
価格は864円(税込)だ。

小判型をひと回り小さくした、ミニ小判型の竹うちわもあります。
カバンなどにも入れ易く携帯に便利なサイズだ。
価格は648円(税込)だ。
色は、赤、緑、黒、黄、青と5パターンあってそれぞれ白地で東京オリンピックのエンブレムが中央に激しく書かれていらっしゃる。

オリンピックマスコットの書かれたうちわは432円(税込)で、マスコットの形に模られて掛かるうちわは540円(税込)だ。

スイング扇子は、外骨部分がプラスチックになっていて、そこを両サイドに開けばアッという間に助かる新感覚の扇子となっています。
従来の竹扇子に断じてなじみのない人もアッという間に開いて使いやすいように作られています。
外骨部分に「TOKYO2020」と文字が広く書かれていて、扇子の中央には東京オリンピックのエンブレムが書かれていらっしゃる。
お土産としても来場記念としてもおすすめのグッズだ。
何よりも扇子は畳んでコンパクトになるので、場所をとらずに携帯できてとても便利です。
価格は648円(税込)だ。

スタイリッシュなファッションにも似合う、アルミ製の親骨による扇子もあります。
アルミ製の親骨に黒染の竹骨によるシンプルなデザイン。
スーツにもカジュアルスタイルにも見合うスタイリッシュな扇子だ。
価格は3,024円(税込)だ。http://脇の下イボ.xyz/